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洗車といわれると、ボディーを洗うことがまず頭に浮かぶと思います。
しかし外側だけを洗っても内側の汚れはあり続けます。
車内って結構汚れるものなんですよね。
子供がいたらその汚れ方は想像を超えるもの。
特にシートにジュースをこぼされたときには、頭を痛めるものです。

 

さて、こういう状況において、どのようにシートを洗ったらよいでしょうか。
実はそれには洗濯用洗剤が大活躍してくれるのです。
布に水でとかした洗剤をふくませ、それでポンポンとたたくように洗ってください。
最後に濡れた布と乾いたものとで洗剤を洗い流します。
ここで注意が必要なのは、汚れが落ちないからといってシートに直接洗剤をつけてしまっては、その汚れが広がっていくばかりということです。

 

それでも取れないシミには、色ものの服専用の酵素系漂白剤を利用するとよいでしょう。
この場合も布に含ませて使うのが基本です。
これで大体のシミは解決できてしまいます。

 

しかしそれでもだめなら、シートをはずして丸洗いするしかありません。
案外シートは簡単にはずせるものなのですが、
こんな極地に立たされてしまったら、やはりクリーニング業者に頼むことをおすすめします。





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洗車の問題についてのお役立ち情報ブログ:18-12-07

人前に出て、何かをする。
出来ることを、披露する。
自分のことを、評価する。

今となれば当たり前のことなのに、
おれは、いちいち心の中で引っかかります。

外から見ればそんな風に感じないかもしれないけれど、
おれの心の中は、常に葛藤の嵐であり、
それを越えての行動なので、
見えているよりも負荷がかかっていることが多いんですよね。

おれの中に流れている、
親父の血と母親の血は、
おれと言う一人の人間、女性を形作り、
おれもまた流れを繋いでいく…

おれ…という存在が自分がどう思おうと、
周りには少なからぬ影響がある…

だけど、自分を感じ、表現しようとしたときに、
未だに足枷になっているのが
「女の子だから…」と言う「呪文」なんです。

しかし、おれが男の子だったら
きっと「男の子なんだから」になり変わっていたのだろうな。
いずれにしろ、同じなのかもしれないのですが…

しかし、我が家の二人の男の子はおれから生まれ、
一緒にいるのが長いので、おれの影響が色濃いはずなんですが、
これがまた…

おれは自分自身の経験から、
「男の子だから」と言ったことは
まずないと思うんですが…

男だから、女だから、
…ということはあまり意識しておらず、
一つの個性くらいに思ってきたし、今もそのはずです。

しかし、しかし!
我が家の男の子達と来たら、
世に聞くオトコ達の言動をするのです。

まず、返事をしない。
顔を向けるだけとか、頷くだけとか…
全く何を考えているのかさっぱりわからない!

で「返事をしなさい」と言うと
逆ギレされることも…

言わなければ解らないことって
おれはたくさんあると思うんですけどねぇ〜

世の男性の読者様、
どうお考えになられますか?