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マスキングテープとはマスキングつまり覆い隠すために使用されるテープのことです。
一般的には塗装作業の際に使用されることが多く、必要箇所以外を汚さないようにするためのものです。
マスキングテープにも素材や、粘着力、幅、色などと様々な種類のものがあり、それぞれの状況にあわせて選ばれます。
よく使われるのが車の塗装ですから、粘着力が弱く簡単にはがせるタイプのものが最も好まれているようです。

 

さてこのマスキングテープですが、アメリカのスリーエムカンパニーと呼ばれる会社の従業員であったリチャード・ドリューという人物によって発明されました。
ドリューは自動車塗装工たちが仕事をする際、塗装する箇所以外を汚さないように貼り付けていた紙を、実際作業を終えて剥がすとき、自動車の塗装までももが剥がされている様子を目の当たりにしました。
そこでこの自動車塗装工たちが取っていた行動とは?
もちろんのこと、また塗装し直していたんですよね。
そこでドリューが考えたのは、このままこれを続けていたらコストがかさんでしまうということでした。
それから彼の研究がはじまり1925年に世の人々の間に知れ渡ったということなのです。

 

たしかにこれのおかげでコスト削減に成功したうえに、塗装工たちの無駄な仕事も減ったのです。
90年近く経った今現在でも、多く利用されているわけですから、塗装作業を必要とする車産業などの世界では大発明であったと言えるでしょう。



マスキングテープはどのようにして生まれたかブログ:18-11-11

最近友達が元気がなくて・・・

一週間くらい前、みんなで一緒に映画に行ってきたよ。

仕事のことで色々と考えることがあるみたいだけど、
MOTでもとって、転職しようかなーって・・・

聞いてビックリ!!

だって、かなり仕事にやる気を出してて、小さい会社ながらも
いろいろと活躍の場があるから、やりがいがあるとか言ってたし。

晩に終わろうが、残業の有無関係なしに、
凄く頑張っていたのに。

聞いたら、だんだん会社の態度が変わってきたとか。

仕事が増えれば、それなりに天狗になったり、色々変わる
社長は確かにいるからね。

会社の方針だって、いつまでも一緒ではないけど、せっかく
ヤル気がある人のヤル気をなくすってもったいないよね。

エアロビスティックとかも一緒に初めて、わたしはやめて
しまったけど、サノレックスも使って、友達や続けているし。

目標体重になるまで!って踏み台昇降をしたりして、引き締めて
足首とかでも違いがかなりでている訳で。

食べたかったら、エビフライ弁当でも食べるわたしと違って、
気にしながらダイエットゼリー マスカット味食べていたり。

何かと真面目なんだよねー。

おかげで、色々と差はでてくるし、会社にもいると得する存在なんだけど、
当然と思ってしまうと、やっぱり疲れちゃうよね。

でも、みなさんの周りにもいると思うけど、真面目すぎて
しまう人って、息抜きができなかったり、大変な面もあると思う。


晩からと決めれば、その時間には絶対!だし。

なにかしてあげられることはないかなーって最近思ってたり
するんだよね。


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